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自分の借金ではないのに返済しなければいけないのは辛い。

連帯保証人で騙されて返済することになった父の人生は最悪だった。
お人好しの父は友人の連帯保証人になったのだが、騙されてしまい家族はバラバラになった。

お金よりも大事なものがある!そういう人もいる。

しかしそれは本当の貧乏を経験したことない人が言うのだろう。

お金は大事、家族のきずなを壊すほどの力を持っている。

父がもし連帯保証人になっていなければ家族は一緒に入れただろうか。

妹と一緒に暮らすことができただろうか。

母に甘えることはできただろうか。

私の人生も変わっていたかもしれない。

そして父の人生も変わっていただろう。

連帯保証人になり借金地獄を経験しても父のお人好しは変わらなかった。

そんな父を見て本当に呆れる。

私はあのようになりたくはない。

反面教師で頑張ってきた。

そしたら人を信用できなくなった。

私の人生借金はないが、悲しいものだ。

これからどうすればいいだろうか。

連帯保証人になって借金地獄に落ちるパターン

旦那さんに嘘ばかりつかれ精神的に参ってしまっている友人の話を聞いていました。

結婚4年目になる友人は旦那さんとラブラブだったのですが、あることがきっかけで旦那さんの借金が発覚。

結婚前に借金が100万円ほどあったとか。

すぐに友人が返済し、二度と借金しないと約束したようだ。

しかしそれから半年後、新たに借金していることが発覚。

今度は30万ほど借りたとか。

しかも何に使ったのかというとギャンブルらしい。

ギャンブルすることも今まで知らなかったようだ。

仕事と思っていたが、半分ほどはギャンブルだったらしい。

もう離婚したい…と言っていた。

しかし子供がまだ小さい。

離婚のことはじっくり考えた後で結論を出してもいいだろう。

そんな風に励ましたが、もう信頼できないようだ。

離婚するかもしれないが、どうやって生きていくのか。

友人には頼れる両親がいない。

なので離婚後は子育てと仕事を一人で行わなければいけないのだ。

闇金被害を救済できる弁護士

交通事故に巻き込まれてしまった場合、パニックになるのはわかる。
しかし冷静になって対処しなければのちのち大変なことになるかもしれない。

交通事故に巻き込まれても冷静に対処できるように事故後の流れについて把握しておこう。

まず交通事故で最初にしておきたいのが警察への連絡。

事故が起きたら警察へ連絡しなくてはいけない。

警察に連絡しておけば保険金の請求をすることができるらしい。

なので相手が警察へは連絡せずに…なんて言ってきても連絡するようにしておきたい。

それから相手の住所や氏名など個人情報の確認。

そして現場の写真撮影も行っていた方がのちのち助かることもある。
保険会社へ連絡したのちに病院へ行くという流れである。

事故後は冷静な判断ができずに焦ってしまうかもしれないが、保険金請求するためにも適切な対応が必要となってくる。

ちなみに病院へは早めに行くことをお勧めする。

事故との関係を証明できなければいけないからだ。

症状固定と損害の確定|治療費打ち切りへの対応

借金する原因は色々とあるだろう。

ギャンブル依存、浪費癖、生活費補填など。

もしかしたら親の借金を肩代わりしている人もいるかもしれない。

必死で返済しているのに、なかなか減らない借金を見るとこの先不安を感じてしまうだろう。

どんな理由にせよ、借りたものを返すのは当然のことである。

もちろん自己破産という道もあるが、それは最終手段だ。

できることなら返済するのが一番だ。

返済できないことにならないように計画的にお金を借りる必要がある。

もし返済できなくなった場合には一人で考え込まずにプロに相談すると解決策を教えてくれるかもしれない。

借金をしていることを周囲に隠したくてなかなか相談できない人もいる。

しかし相談しないことには解決へ導くことができない。

周囲に知られたくないのであれば、プロに相談してみよう。

プロの探し方は様々あるが、ネットで調べるのが一番だろう。

良い相手を見つけるには口コミなどを参考にすることだ。

借金地獄に陥る原因と脱出手順

東名高速あおり事件の容疑者Iは危険運転致死傷罪の適用が困難で、無罪になる可能性があるらしい。

高校生の娘二人は両親を亡くしてしまってるのに無罪?

共演者の発言を遮ってとんちんかんなコメントを上から目線で話す宮根アナも嫌いだ。

何であんな奴がいつまでも主役を張れるのか?

日大アメフト問題でも理事長の追及はうやむやになりつつある。

女子体操問題のせいでアメフト問題は風化しつつあるのだ。

とにかく、あれもこれも気に入らない。

そういうわけで、自分目線の辛口ブログを立ち上げることにした。

バッサバッサ斬り捨てるので、あしからず。